書きたいだけ

アイドルについてです。NEWS多め。

風磨くん、入所10周年

 

 

風磨くん、おめでとう。いつもありがとう。

 

10年だって。ただただすごいなぁ、と思う。私は風磨くんを知って8年ちょっと経つ。まだ9年は経ってないと思う。そんなにずっと見てたんだって考えるとなんか怖い(笑)

JUMPのバックについてたり、雑誌に出たりしてるのを見てて、かっこいい!可愛い!好き!って思ってたけど、こんなにずっと好きでいるなんて思ってなかったな。

 

10年、いろいろな変化があったけど…

雑誌で家族との何でもない日の出来事を話してくれる風磨くんが好きだった。今も変わらず、時々家族の話を聞けるのが嬉しい。あとずっと変わらない可愛い笑顔が好き。風磨くんの大好きなところが全然変わらなかったから、ずっと応援出来たんだと思う。

 

今も変わらず、風磨くんに会いたいなって思うんだけど、なかなか行動に移せない。

 

 

新曲のMVが、凄く凄く気になる。絶対に買おうと思う。

今年の夏は24時間テレビもある。今までで1番沢山テレビで彼らを見ることができると思うと嬉しい。最近、風磨くんとの夏の思い出が無いから余計に(笑)私最後のサマパラは3年前になるのか。早いなー。グループもそうだけど、菊池風磨ってかっこいい!って沢山の人に思ってもらいたいな。

 

 

 

最近、風磨くんの先輩の事で感情が不安定?というか、悲しかったり、虚しかったり、あまりいい話題がない。最新の話題は悪すぎる。風磨くんもショックだろうな。ソロコンでもTOKIO歌ってたし、好きな先輩だっただろう。悔しい。

もちろんその先輩は悪いことをした。とことん反省しなくちゃいけない。でも事務所まで悪く言われるのが気にくわない。まぁ、対応が良かったかと言われれば何とも言えないけど。

だから、次世代には頑張ってほしい。やっぱりジャニーズすごい!って世間の方々に思ってほしい。セクゾだけじゃないけどね。

 

 

距離を置くって言っても、なんだかんだ気になってしまう(笑)

菊池風磨のアイドル11年目の姿も、出来る限りしっかりと見たい。見ます。応援します。ふまたん好きです。

 

 

 

 

 

気持ちが渋滞。

 

忙しい。本当に忙しい。

だってNEWSに恋してるからね(笑)ツアー中だしね。一ヶ所しか行ってないけど。ラジオも聴かなきゃだし、NEWカップルSも見なきゃ。少し前まで、けーらじ聴くのと、ネタパレ見るのしかやってなかったのに(笑)充実通り越して多忙。まじ忙しい(笑)

 

喜ばしい悲鳴です。

 

 

EPCOTIA 、行ってきた。詳しいことは書かないけど、よかった。本当に良かった。

宇宙旅行の帰り道では、正直よくわからないところとかもあったけど(笑)パンフレット読んだり、アルバム何回も聞いたり、シゲアキさんのライナーノーツ読んだりしたら、わかった!!!!!!!理解するのが下手くそすぎて、私NEWSのこと本当に好きなのかなって不安になったけど、なんとかなった(笑)

 

 

NEWS的宇宙とは。

ここ大事!(笑)NEWSの思い浮かべる宇宙に旅行に行く。今回はそういうライブ。NEWS的宇宙。そう頭に入れておくとすんなり楽しめそう。私は宇宙=star warsだから、ちょっと最初は理解に苦しんだ(笑)

 

 

話はアルバムに戻るけど…アルバムを聴き終わって、しんどそう、って1番最初に思った。この曲を全部覚えて、歌いこなして、ダンスまで入れて、あの短期間で毎週ライブ3公演こなすの、大丈夫なの?って。結果、しんどそうだった(笑)本人たちの口からも大変だと。でもちゃんとやってた。尊敬しかない。かっこよすぎる。でもまだ二ヶ所目だったから、オーラスも見たいなぁって思ったのは嘘じゃないかな。今までにないアルバムからの、今までにないライブ。NEWSこんな事も出来るのね!って惚れ直した。毎年のごとく(笑)もう好きすぎる。

 

Live EPCOTIA は好き。素敵な宇宙の旅ができた。お土産も良かった。コンパスが好き。ってかコンパスしか買ってない(笑)

 

1公演しか入ってないし、Liveを上手く記憶することが出来なかったから詳しく書けないのがもどかしい。でも、すごく覚えてるのは増田くんのソロ曲。

Thunder 

アルバムが発売された時、耳の調子が悪くて小さい音で聴いてたから、最初の、Don’t cover your ears…が聴き取れなくて、ずっと耳を塞いでた。初めて聴いた時から、あ、なんか良くないやつだ、って思った。良くない曲ってことじゃなくて、軽く聴き流したら良くないやつだなってこと。本当にダメなファン。でもライブじゃ耳を塞いだりできない。ストレートに聴こえてくる増田くんの声がなんとも言えなかった。歌詞を全部理解できたわけじゃないけど、何が言いたいのか明確にはわからなかったけど、重いなにかを受け止めなければならない状況にあるように思った。歌い終わった後に呼吸を忘れるほどに増田くんのパフォーマンスを見ていたことに気づいた。

帰り道でも頭の中で繰り返される、聞こえるか?聞こえるか?、のフレーズ。逃げちゃいけないと思い、ライブの数日後に歌詞を見た。

これは増田くんの本心なのか?

ゾッとした、という表現が正しいのか。心になんとも言えない重さを感じた。

 

そうさ今だけさ If you feel me now

 

いずれファンに忘れられる時が来ると思っているの?

 

それがもし本心なら…

 

 

出会いがあれば別れがある。別れは避けられない。

私は思う。アイドルのファンが辞められたらな、と。

今までアイドルに使ったお金は数えたくないほどあるだろう。時間だって。アイドルにお金を使いたくてずっと節約してる。そのために我慢したこと、いっぱいある。苦に思ったことはない。でもふと思うことがある。これでいいのか、と。

アイドルを応援する事は楽しい。でも、周りの目が気になることがある。大人になってもそんなことやって、と冷ややかな目で見られる。しんどい。

楽しい事は他にもある。でも辛い時、私の支えになるのはアイドルの存在。誰も信じたくなかった頃、私にはアイドルに依存していた過去がある。無理して平気なフリをして毎日をなんとか過ごしていた。1人でいると涙が止まらなくて、でもそんな時に1人じゃないよって支えてくれたのはアイドルの存在。また会いに来てねって言ってくれるから、なんとか日々を過ごして、会いに行ける日まで頑張ったから、今の私がある。感謝してもしきれない。ずっと応援する事で少しでもこの恩を返したいと思う。

でも、ずっとっていつまでなんだろう。

 

大人になるとアイドルに使える時間が減る。やらなきゃいけない事も増えるし、現実と向き合わなければならない時もよくある。そんな時に優先的に削られるのは自分の時間、アイドルとの時間。

テレビやラジオ、雑誌、ライブ、ネットなど、様々な媒体で私たちを楽しませてくれるアイドル。嬉しい。でも、全てを追うことができないことがある。別のことに追われ、それでもファンの義務のように感じてしまい、なんとかして情報を得ようとする。楽しみなはずなのに、負担になる。

うまく付き合っていきたい。好きだから、大好きだから。

でもやっぱり、いつまでこんな風に生活するんだろうという疑問は消えない。

 

アイドルも同じ人間である。調子が悪いことだってあるし、ミスすることもある。そんな姿を見ると心配になる。もっと心配すべき事があるのに、アイドルが心配になる。疲れてるのかな。どこか痛めてるのかな。嫌な事でもあったのかな。答えなんてわからないのに、私が知ったところで、アイドルの心配事がなくなったり、怪我を治せたりするわけじゃないのに。だから常に楽しい訳じゃない。仕方のない事。

もっと言えば、いつ辞めてもおかしくない。どんなに自分が応援しても、本人が辞めると決めたら止める権利はない。どんなアイドルもいつかは辞める時が来る。

ファンが先に辞めるのか、アイドルが先に辞めるのか。

先にファンを辞めた方がファンのダメージは少ない。だから、先に辞めようかなと思ってしまう。その方が楽だ。

でももうそんな簡単に辞める事は出来ない。今までつぎ込んだお金が無駄になるような気もするし、嫌いになれないし、無関心なわけでもないし、やっぱり好きだし。

 

アイドルを応援するファンは、色々と思うことがある。

 

それと同時に、ファンに応援されるアイドルも、いろいろと思うことがあるらしい。

 

そりゃそうだわな。

ファンは言いたいこと、やりたいこと、なんでもできるけど、アイドルはアイドルとして存在しなくちゃいけない。ありもしない事を噂されたり、プライベートまでも追いかけられたり。

個人的には、犯罪さえ起こさなければプライベートは何をしてもいいと思う。恋愛だって、結婚だって、したかったらすれば良い。ぶっちゃけアイドルのプライベートは私には関係ない。でもそう簡単に行かないのがアイドル。中には結婚しないでほしいと思うファンもいるし、女性アイドルの場合は恋愛禁止となるケースもある。毎日1人寂しい家に帰る自分の担当や推しを思うと結婚しても良いよ、恋しても良いよとは思わないものか(笑)まぁ、私なんかがアイドルのプライベートに口を出すところではない。というか、ファンの許可なんてそもそも必要ない。

 

どんな人であっても、生きていく上で犠牲を払う事はある。仕方のない事。それが生きること。なんでもできる人はいない。

 

何を犠牲にして、何を得るかは人それぞれの価値観によって異なるから、他人がああだこうだ言うべきではない。もちろんアイドルに対してもだ。でも、時に、アイドルが人間である事を忘れてしまう人がいる。

 

アイドルは人間だ。私たちとなんら変わらない。一般人と芸能人という違いはあるけど、その前にどちらも人間である。それぞれの人生がある。たまたま自分の人生にアイドルとの出会いがあった。それだけだ。でも、それだけなのにもっと強い繋がりを求めてしまう。他人同士。でも、アイドルとファンという関係になれる。幸せを共有できてしまう。そこで錯覚してしまうのだろうか。自分の理想通りのアイドルはずっと理想通りのアイドルであり続けると。

アイドルに関わらず、他人に理想を押し付けられることは不快だ。でも、他人であっても、自分を思ってくれる人から理想を押し付けられたらどうだろう。私は押し付けられたら理想を受け入れようとして、崩壊寸前まで追い込まれたことがある。追い込まれたのか、自分で追い込んだのか。自分が失われそうな恐怖感を感じたことがある。自分の気持ちなんてないものだと思えば、理想を突き通すことはできる。私の気持ちなんてどうでもいいやと思った。他人に利用されようと、他人から必要とされれば生きていけると思った。でも、完全に他人の理想となることは出来なかった。しかし、今の自分は自分が理想とした現状にあるとはいえない。まぁ、私のことはどうでもいい。

でも、私の好きなアイドルがそんな我慢をしてほしくない。自分を殺してまで理想のアイドルでいてほしいなんて思わない。

 

そもそも私たちが知っているアイドルは、アイドル本人の本当の姿ではない。誰もがわかることであってほしい。私は自分の本心をさらけ出す事はしない。大人になるほど本心は心にしまってしまうと思う。社会に出たら本音だけでは生きていけない。

でも、ファンである自分が知っている全てを、アイドルの全てだと勘違いしてしまう人もいる。難しい。でも、そこをなんとか、ファンは理解すべきだと思う。アイドルの本音がわからないのは当然。思っていることを理解する事は難しいけど、私たちの知らない面もあるという事は理解しなきゃいけない。そこはファンが否定できない部分である。

 

増田くんに関しては、いろいろと思うことがあった。増田くんの発言はアイドルとしてなのか、増田貴久としてなのか、自分を押し殺してないか?とか、無駄に考えてしまうこともあった。仕事で話しているわけだから、増田くんにも立場というものがあるし、本当にそう思ってる?って疑うのもなんだか申し訳なく思ったり、自分ではちょっと納得できないって思っても、それは増田くんの口から出てきた言葉だから信じるしかないのかな、とか複雑な思いをしたことがある。以前とは違う涙を流すようになったのではないかと思うこともある。以前と同じかもしれないし、ただ涙脆くなっただけかもしれないけど、なんだか落ち着かなくなることもある。どんな涙なのか、本人は説明しないし、しなくていいけど、気にならない訳がない。今回のEPCOTIA の公演中も、あれ?泣きそう?泣いた?そんなことないか?、気のせいか?、って思った場面もあった。気のせいであってほしい。でも本当のところはどうなんだろう…〇〇を読むと謎は深まるばかり。

 

 

でもそんなアイドルにファンができる事は応援するだけ。もどかしいけど、それがファンにできる事。迷惑かけずに応援すること。

 

好きだから、近づきたい気持ちはわかる。でも、踏み込んじゃいけない所は踏み込まない。境界線を定める事はできないけど、ファンができる事だけ、それを見極めなくてはいけない。

 

 

いろいろ書いたけど、いろんなおもいがあるけど、

 

好きな人には好きなことをしてほしい。そして幸せになってほしい。

 

アイドルという存在に、好きなことをしてほしいというのはちょっと無責任かもしれない。けど、出来るだけ好きなようにしてほしい。

存在してくれるだけで私は幸せだから。

いるだけでいいから。

無理しすぎないでほしい。

アイドルは私たちファンの幸せを願ってくれるのに、ファンがアイドルの幸せを願わないことが出来るだろうか。

どんな別れだろうと、どんな決断をしようと、簡単に嫌いになんてなれないし、忘れることもできない。

もう十分すぎる幸せを分けてもらった。これからも分けてもらえたら嬉しいけど、ずっとほしいなんて欲張りは言えない。

好きでいさせてほしい。ファンでいさせてほしい。

自分の知らない間にアイドルに迷惑をかけるような行動をしないように気を引き締めたい。

 

 

 

 

 

と言っても、私1人がどうこう思っても、沢山のファンの中にはマナーが守れなかったり、自分勝手だったりする人がいる。残念だけど、そういう人達が完全にいなくなる事はない。どうしようも出来ない。悔しいし、時には怒りたくなる。

 

どうしようもない事なのか。

 

結局解決できない。

 

どんな時代も、アイドルとファンはわかりあいたくても、わかりあえない。

そもそも全て分かり合える他人なんてこの世に存在しない。

 

なんとも言えない。

 

難しー。

 

こんだけ文字打って結論が難しー。って。

 

 

 

だめだ。全然だめだ。

ただ頭に思い浮かんだことを並べただけで進歩がない。睡眠時間が削られただけだ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

準備しなきゃ。

 

 

もうすぐ3月も終わる。ツアーが始まる。

 

何もしてない(ー ー;)

 

 

EPCOTIAまだ聴き終わってない。

録画も溜まってるー。

なぜかおたすけJAPAN消えてるー。

 

わーーーーー。

 

秩父宮ぶりに、ツアーの日程に追い込まれている(笑)最近はツアー終盤の公演に行っていたから、久々の二ヶ所目で慌ただしい。

北海道に毎回行っている方々を本当に尊敬します。

 

気が向かないと新しい曲が聴けない。最近の曲は特にそう。

別に嫌いなわけじゃない。だけど、最近の曲はやたらと音が複雑だ。耳に負担がかかるきがするし、集中力も切れやすくなる。

私は幼い頃からピアノと箏を習わせてもらっていた。母もよくクラシック音楽を聴きながら家事をしていたし、私もそれに耳を傾けていた。

シンプルな音が好きだ。1音1音の音の粒を感じながらも、それらが滑らかに繋がる美しさを感じたい。音と音の重なり。細かくつけられた強弱。そして1音ずつに込められた思いも自分の心と耳で汲み取りたい。音から曲の情景を思い浮かべたい。

それとこれとは関係があるかはわからない。でも私の耳は機械的?な最近の曲を好まない。最近出てきた悩み事だ。すごく音量を落とさないと聴けない。でも音量を落とすと歌詞が聞き取りづらい。ストレスを感じる。

中学生の頃、ずっとWALKMANにジャニーズの曲を入れて、何回も何回も聴いた。あの頃のように、どんな時も聴きたいと思う音楽に出会いたい。

 

 

人間は新しいものが好きだ。

私も人間だ。古いものより新しいものがいい。

 

でも最近思う。新しいってそんなにいいものなのか?

 

私は数年前まで関東のどちらかといえば都会と言える場所に住んでいた。毎日新しい情報を耳にしていた。全部自分で直接見たり、行ったり、食べたりしたいと思っていた。

今はど田舎に住んでいる。流行なんて届かない。たまにTVなどで、へー、都会はこんな事するんだぁ。って思う。けど興味は湧かない。新しい情報に飛びつくのが面倒になった。

 

田舎にずっと暮らす人は都会に憧れる若者に、そんなもんくだらないと言う。言いたい気持ちが何となくわかるような気もする。でも新しいものがとても素晴らしいこともある。新しい発見は私たちに幸せをもたらすこともできる。私たちの今の生活は、振り返れば、すべて新しいことを成し遂げた過去の人々のおかげで成り立つ。

 

 

何が言いたいのかと言うと…

私は沢山の情報が溢れる今の世の中から、本当に自分に安らぎを与えるものは何なのかを見つけ出したい。でも見つけ出せない。何だか切ない。

 

今までは、アイドルを応援することが1番楽しかった。曲を聴いて、ライブに行って、雑誌よんで、テレビ見て…。でも今は違う気がする。

なんか違う。

アルバムを全部聴いてから言うべきことなのかもしれないけど…。

 

 

でも増田くんのダンスは見たい。

 

 

 

宇宙旅行に行かなきゃ(笑)

風磨くんのお誕生日

 

 

今日は風磨くんの23歳のお誕生日。

お誕生日おめでとうございます。

 

ってブログに書くって(笑)

私は今だにファンレターが書けない。恥ずかしくて、最後まで書けない。書きたいんだけど。そろそろ風磨くんにお手紙を書きたくて、レターセットだけ買った。

 

 

 

なんかもう1時間もしないうちに7日が終わる(笑)ひどいわ。

 

最近、風磨くんの良さがだんだんと周りに広まっていると実感する。まぁ、前があまりよろしくなかったからなのかもしれないけど(笑)これからももっともっと新しいこととか、やりたいことを実現させていくんだろうな。絶対かっこいいわ。そしてたくさんの方々に見つかってほしい。

 

相変わらず可愛いけど、最近はカッコイイ!って思うことの方が増えたのも嬉しい。風磨くんカッコイイ(o_o)ってたくさんこれからも言わせてほしい。私は、かっこよすぎて困っちゃう!って位が好きだから(笑)

 

でもカメラが照れ臭いって言うところだけは克服しないでほしい思う(笑)今だにカメラが照れ臭いとか、可愛いしかないし、ふまたん♡って思いたい時もあるから、そこは大事にしてほしい。大事にって表現であってるのかわからないけど(笑)カメラが照れ臭いふまたんが好きなの。おっさんになってもそれでいい。それがいい。

 

 

ワガヘヤのBlu-ray BOXをポチった。正直お高い。が、春コンは行けないから、今年はワガヘヤの春にしたいと思い、思い切って購入を決意した。ふまたんを見まくる。ふまたんじゃないけど。

改めて思う。とてつもなく風磨くんのファンに得なドラマに出演させてもらえたな、と。だって風磨くんしか映らないんだよ。ずーーっと風磨くん。お値段全部風磨くん(笑)こんなに素晴らしい映像を手に入れることが出来るなんて、誇らしい。風磨くんは大変すぎるお仕事だったかもしれないけど、嬉しい。ありがとう。発売まであと1ヶ月以上あるんだけどね(笑)早くまたてつろーに会いたい。植村さんに恋するてつろーに会いたい( ̄▽ ̄)

 

風磨くんの誕生日に、風磨くんに会いたいじゃなくて、てつろーに会いたいとか(笑)おかしいだろ。

 

今年はいつ風磨くんに会えるのかなー?

 

風磨くんにとって素敵な23歳になりますように♪

風磨くんは絶対楽しくて素敵な1年にすると思うけど、願う。

そして、風磨くんがまた1年、健康でいられますように。これ大事。

 

改めて、おめでとう。

 

 

 

NEWSの春

 

 

春ですね。やっと春です。

 

雪国に越してきて、春の素晴らしさをより感じるようになった。

太陽の光が部屋に差し込んでくる、小さな幸せ。

 

春だー。コンサートだーー(づ ̄ ³ ̄)づ

 

春のもう一つの幸せ、春のコンサートがもうすぐ始まる。やったね。今年はEPCOTIA。聞いたことのない言葉。まだ耳に馴染まない。テーマは宇宙旅行。またまたわけわからん。もちろんいい意味で。よくわからなすぎてまだアルバムの予約をしていない(笑)着いていけない、いつものことだけど。

 

今年は全公演がアリーナで行われる。私はQUARTETTOぶりの仙台へ。仙台発宇宙行き(笑)小学校からの友達と行くのも楽しみ。2人きりで行くのは、セクゾの2013年の春コン以来、5年ぶりだ。近々ディズニーも一緒に行く。なかなか会ってもゆっくり出来なかったから、今年は彼女と会う時間を優先した。豪華な予定が組めて嬉しい。ディズニーに行き、ミッキー&カンパニー(ディズニーで1番人気のショーレストランと言っても過言ではない、予約困難なレストラン)をS席で観て(一般枠で奇跡的にS席を予約することができ、今までになくディズニーに行くのが楽しみで仕方がない私)、EPCOTIAも一緒に参加する。今年度頑張る為に思う存分楽しみたい。

 

春のお出かけに向けて筋トレも始めた(笑)いつもより少し早く起きて、筋トレ。きつい。まだ2日目だけど(笑)日常の移動は基本車で、冬は用事がなければ家にこもるのが当たり前。遠出をするといつも日頃の運動不足を痛感する。今年はあらかじめ筋肉をつけてから行こうと思った。可愛い靴を履いて、たくさん歩いて、色々な景色を友達と見たい。その為に頑張る。

 

EPCOTIAの宣伝でテレビ出演も増えてくるだろう。楽しみだ。

そして、まさかまさかのまっすー、アマゾン行きの情報が。手越くんのイッテQは楽しく見れるけど、増田さんのアマゾンは無駄にハラハラドキドキしてしまう(笑)

VS嵐にも出演出来るとか…。またまた心配(笑)まっすーは運動神経が悪いわけじゃないのに、VS嵐での成績があまり良くない。今回こそはテレビの前の視聴者さんが、すごい!カッコいい!と思わずにはいられない程良いところを見せてほしい。ファンはまっすーのカッコイイところはいつも見ているけど、ファンではない方々にも是非見てもらいたい。そして、まっすーに早く会いたい(o_o)と強く思わせてほしい。いつも思ってるけどね。

 

 

最近、古いNEWSのコンサートDVDのドキュメンタリーをよく見る。相変わらず、まっすーの出現率が低い(笑)これも昔から変わらないスタンスなのか。舞台裏でのコヤシゲの出現率が羨ましい。髪の長いまっすーも懐かしい。まっすーと言えば茶髪のストレートで前髪長めのイメージが昔からあったから安心する。今は基本赤っぽい。なんか面白い。昔の衣装も時の流れを感じさせる。昔はメンバーカラーの衣装を着ることがあった。最近はメンバーカラーの衣装を見ない。少し寂しく思った。EPCOTIAで黄色の衣装を着てくれるかな?と少し期待してしまう。でも、まっすー的にはそういうのに縛られずに衣装をデザインしたいのかな…とも思ってしまう。うーん。やっぱり黄色の衣装を着たまっすーが好きだから期待したい(笑)

 

 

春だ、春だ♪

スノーブーツから新しい靴に履き替えて、今日は久しぶりにちょっと賑やかなところへお出かけ。メインは歯医者だけど(笑)いつもより気持ちが軽い、長い移動時間。移動中はブログ。まだまだ着かない(笑)

お昼は何を食べようかな♪

 

 

好きだから困るんです。

 

 

突然だけど、

セクゾと距離を置こうと思う。

 

いや、セクゾと付き合ってる訳じゃないけどね。

 

 

 

ずっともやもやしていた。

嬉しさと、寂しさで。

 

風磨くんが好き。ずっと好き。大好き。

 

 

一昨年の夏、風磨くんは長い長い反抗期を終えて、中島ぁと仲良くなり、その後、メンバー愛が芽生えてきた、と照れ臭そうに語った。

 

もう一昨年の夏になるんだ。

 

私は風磨くんがメンバーと仲良くなることを、デビューからずっと願っていた。

風磨くんは中途半端な人じゃないことも、影では頑張ってることもわかっていた。他人から誤解されがちなこともわかっていた。照れ屋さんなのも、なかなか素直になれないのも。私はわかっていたなんて断言出来るような人じゃないかもしれないけど…。それでも好きだった。私は反抗期の風磨くんをずっと見てきた。目を逸らしたくなったり、怒りたくもなった。でもそれでも信じて応援してきた。義務じゃない。好きだから。ただただ好きだから。とてつもなく好きだから。なんで好きなのって言われるとうまく言えないけど、好き。菊池風磨って人が、すごくすごく魅力的だから。ずっと魅力的で、これからもますます魅力的になる。

 

一昨年の夏、振り返れば私はここ最近の中で1番どん底にいた。

何も信じられなかった。

何をやっても絶対うまくいかない。私は何もできない。全ての可能性を拒否した。拒否したくても突きつけられる現実に怯えて、苦しんでいた。そしてわずかな希望をも自分の手で握りつぶした。

ソロコンにも行ける精神状態じゃなかったから、応募すらしなかった。遠征する気力なんてこれっぽっちもなかった。風磨くんに会いたいってのはずっと思っていて、母に気分転換に行けばいいじゃんと勧められたけど行けなかった。

不安定だった私は、気分がいいとセクゾやNEWS、乃木坂の映像や画像を楽しく見ていたが、気分が悪いと彼らの笑顔を見るのを避けた。

もちろん、彼らの情報にも置いていかれた。

 

そんな時に私の耳に入ってきた8.25の情報。嬉しかった。萌えた。山Pはやっぱり奇跡の人だと思った。その後、今までが嘘のように、2人は笑い合うようになった。

 

それがきっかけなのか?風磨くんはSexy Zoneが好きになった。反抗期が終わった。グループに馴染んだ風磨くんを見ると、少し心がくすぐったくなる。グループ愛とか風磨くんの口から出て来るなんて思ってなかったから、こっちも恥ずかしくなった。

 

嬉しい。喜ばしい。この時をどれだけ待っていたことか。

 

 

でも、

 

でも、私の中では何かが違った。何が不満なのか、何に違和感を感じるのかがわからない。好きなのに、今まで感じた事のない、遠さ、を感じた。

私は、遠い距離、が好きだ。ジャニーズの接触系のイベントは苦手なのかもしれないと気づいたし、ライブの席も近すぎない距離を好むことにも気づいた。最近契約したJohnny’s wedもなんだか慣れずに2ヶ月で解約した。

それだけじゃない。

雑誌も文字を読むのが面倒くさいというしょうもない理由で頻繁には買わなくなった。会報もじっくり読まない。Qrzoneは聴けないし、少クラも見れない。らじらーはたまにしか聴けない。テレビも風磨くんだけかろうじて追えてるけど、地方の壁が立ちはだかる。

私が忙しくなったのもあるかもしれない。でも私はセクゾを知る事をさぼった。

 

私がさぼっている間に彼らは私の想像以上の存在になっていた。

私は風磨くんがわからない。

いや、一生わかることはない。でも、ファンとして最低限のことさえもわからない。

 

追いつかなきゃと思った。封を開けただけのCDやDVDを見た。写真だけしか見てない雑誌も、5人分のインタビューもしっかり読んだ。他のメンバーが出るテレビも拾えるところは録画して見た。

でもわからなかった。

相変わらず風磨くんの笑顔は眩しくて、ふわふわしてて、可愛くって仕方なかった。それなのにかっこよかった。短く切った髪。綺麗な手。セクシーな唇。大きな背中。細い脚。甘い歌声。でもわからなかった。好きだけど何もわからなかった。

 

風磨くんが作詞で関わった、ぎゅっと。とても好きな曲。聴くと涙が出てしまうことがある。風磨くん優しさが心に染みる。周りの人から言われる、大丈夫、の言葉を信じられなかった私。でも風磨くんの大丈夫は心の真ん中に届いた。それでも、5人の笑顔は私にはすこし眩しすぎた。

 

 

担降りできるなら担降りしたい。でも出来ない。風磨くんが好き。ずっと風磨くんのファンでいたい。いさせてほしい。

でも私は風磨くんだけを見ていたからなのかな。セクゾにすっぽりはまった、Sexy Zone菊池風磨を、5人のセクゾを応援できない。理由はまだわからない。心からSexy Zoneが好き、迷わず言えない自分に腹がたつ。しょうもない悩みだ。本当に申し訳ないくらいの悩み。5人を見てそんな風に思い続けるのが辛くなった。自担がやっと好きになった自担のグループを好きだと言えないだなんて、もしかしたらファンじゃないのかもしれない。

 

Stageのパンフをクローゼットから出して読んだ。しょりぽんも、聡くんも、マリちゃんも、健人くんも、みんな風磨くんの本心をわかっててくれてほっとした。嬉しかった。ひどい態度ばっかりだった風磨くんを拒絶せず、見守っててくれた。感謝しかない。4人はみんないい人だ。みんな好きだ。

 

 

アルバムも買えない。ライブにも行けない。24hTVのメインパーソナリティもなんて喜べばいいかわからない。アルバムのリード曲、忘れられない花、がわけわからないくらいかっこよすぎて困る。本当に困る。でも嬉しい悲鳴にならないのはどうしてなんだろう。

 

ファンならCD買わなきゃとか、雑誌チェックしなきゃとか、ラジオ聞かなきゃとか、現場に入らなきゃとか、そういう義務的なのを一旦やめる。

 

中途半端だけど、すごく遠い距離から見ていたい。

 

何もかも忘れて、風磨くんと、セクゾと笑い合える日がまた来ます。絶対来ます。来なきゃ困ります。好きです。

 

 

あ、最後に。

風磨くんが歌う、…moreがすごく好き。音源化されて1年以上経つけど、飽きずにずっと聴いている。寝られない夜は一曲リピートでとにかく聴きまくる。今もブログを書きながらずっと聴いている。風磨くんの彼女さんはこんな風に愛されて幸せだなって、他人の幸せをお裾分けしてもらっている感じがするのが好き。風磨くんの過去の彼女さんなのか、今の彼女さんなのか、未来の彼女さんなのか、空想の中の彼女さんなのかはわからないけど。誰かを大事にする風磨くんを想像させるこの曲が好き。作詞作曲菊池風磨。ふわっとした風磨くんの声。風磨くんの優しさがこもった歌詞。すこし高めのキーでつくられた曲。風磨くんが歌うから心地がいい。これ一昨年の夏のサマパラで発表された曲なんだけど(笑)好き。ベストアルバムの初回盤Bに収録されていて、沢山の人に聴いてもらいたいけど難しいところ。昔はシングルのカップリングとしてソロ曲を入れてくれて買いやすかったんだけどな。

 

ちなみにセクゾの好きなシングルは、バイバイDuバイ〜See you again〜。ふざけてない。1番楽しい曲。DuバイからのCandyがめちゃくちゃ楽しい。ここからけんてぃーが始まる(笑)今思えば、こんなにけんてぃーが定着するなんて思ってなかった。

シングル以外の曲だと、君と…Milky way、マワレ ミラクル、シャンデリア・アベニューが好き。

1番楽しかった現場はセクパワ魂。初めて横アリのスタンドだったけど、はしゃげて楽しかったって記憶が1番ある。1番好きなコンサートはセクセカ。A MY GIRL FRIENDを歌う風磨くんをほぼ真後ろから見ることができたから。背中がとてつもなくかっこよかった。セトリも好き。1番胸熱だったのはふまパラ第1弾。初日の、最初の風磨くんのソロコンサートを見ることができた。オープニング始まっても実感なくて、Party up!始まっても実感なくて、ポカーンとしてて、Jr.の紹介で、安井くんだっけな?紹介されて想像以上のキャーが聞こえてきて、あ、私、風磨くんのソロコンサートに来たんだ、現実なんだ!って気づかせてもらった事をすごく覚えている。

 

 

メモメモと思ってたけど、書きすぎた。

 

 

 

 

で、私は増田さん単推し的なやつに一応なる。ジャニ用語で単推しってなんて言うんだろう(笑)

 

そのうち色々リニューアルしよ。

 

今回のブログは長い長い独り言だ(笑)

 

これで気が楽になるといいんだけど…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハリーポッターを久しぶりに見たら、想像以上に新しい発見とかがあって面白かった

NEVERLANDがなかなか届かなかったから、久しぶりにハリポタを鑑賞。個人的には、秘密の部屋と謎のプリンスが好きなんだけど、あえての賢者の石。

 

 

 

わざわざ賢者の石まで戻ることはなかなかなかったから、ちゃんと見るのは本当に久しぶり。でも、本も映画も何回も読んだり見たりしていたから、内容も、次出るセリフも、次の場面もわかって逆に面白かった(笑)

 

 

賢者の石は、ハリーが11歳の誕生日を迎えて、ホグワーツに入学して1年目の学校生活を送るストーリー。私が初めて賢者の石を見たのは8歳だから、その頃は、自分よりお兄ちゃんお姉ちゃんのハリー達が色々頑張ってて、面白いなーっていう感じで見ていた。でも、今回はハリー達よりも年上で、11歳の少年少女達が頑張るのを見守るような気持ちになって見た。10年、人はただ生きているだけでも沢山の事が学べる。初めてハリーと出会った時よりも、ハリーの置かれる立場だったり、心情だったりがすごくすごくわかった。両親を知らないハリー。11歳まで叔父さんの家で育った少年が、全く知らない世界に飛び込んでいく。普通の子どもならビビりまくるはずなのに(笑)些細な行動までもが選ばれしもの、生き残った男の子みたいで、改めてハリーの凄さを感じた。

 

あと、組み分け帽子のシーンは泣けるやつって思った。最後までストーリーがわかっているから思うこともあって。

結果はグリフィンドールなんだけど、スリザリンでもよかったんじゃないかって思う(笑)ハリーは分霊箱だから、闇の魔術にかかってる。ヴォルデモートの一部。それに気づいてもちゃんとグリフィンドールに入れてくれた組分け帽子さんには感謝しかないんだけどね。ハリーがグリフィンドールじゃないと、ロンやハーマイオニー達と出会えない訳だし。

それでも、もしここでスリザリンに入ったらヴォルデモードに復讐してスリザリンを更生すればいいってちょっと思った。ってか、シリーズ最後の方のハリーはすごく怖くて。まぁ、分霊箱のせいでもあるし、いろんな人が亡くなっていくし、信じられる人もほとんど残ってなくて、すごく追い込まれてたってのはわかるけど…グリフィンドールぽくない!ってずっと思ってたから。騎士道精神、あったかな?(笑)両親がグリフィンドールだったから、まぁ、グリフィンドールだなとは思うけど。けど、泣けるよね。スリザリン嫌、ってめっちゃ言ってて、組分け帽子さんがハリーの頭をブンブン振り回して、私は、早く決めてやれや!って思ってたんだけど、それならグリフィンドーーーール!!!って帽子さんが(o_o)グリフィンドール生が総立ちで拍手しているのを見て、笑顔になったハリーが可愛すぎて泣く。よかったねぇ。って(笑)

 

あとは…スネイプが悪者って勘違いされちゃうことに胸が痛む。ずーっと勘違いされ続けるし、スネイプ先生はそういう役だからしょうがないんだけど、なんかねー。3人はクィレルがおかしいって気づけないのに、賢者の石までのミッションをしっかりクリアしていくって、あれ?って思う。話逸れた。うん、まぁファンタジーだし。

スネイプ先生若いなーって思ったのと。いきなりハリーいじめすぎてびっくりした(笑)

次ハリポタ見返す時は、スネイプ先生の心情も考えながら観たいなって思ってて、今回はちゃんとスネイプ先生のことも考えて観た。切ないよね。大嫌いな男と愛した女性から生まれた子供でしょ。ハリーの目はリリーの目にそっくり。よく言われることなんだけど、スネイプ先生から見るハリーの目って、どんな風に思っちゃうんだろう。スネイプ先生の最期の感じを観ると、ずっと心にリリーの事を想っていたんだろうなって思うし、リリーはただ好きなだけの人じゃなかったんだろうなって思う。スネイプ先生も確か多くはハリーに語らなかったはず。ハリーも私達も推測するしかない。ハリーは親になって、子供達セブルスって名付けるんだっけな?それくらい素晴らしい人だって最後には気づけるんだけど…そこまでスネイプ先生をしっかり見届けたい、裏ミッション(笑)死の秘宝の本の内容が全く記憶にないから読み返したくなった。

 

あとネビル!敵に立ち向かうよりも、友に立ち向かうほうが勇気がいる。ということで、その勇気が称えられてダンブルドア先生から10点もらって、学年末にグリフィンドールを優勝に導いた。泣けるね。すごく泣ける。思い出し玉持って赤い煙が出ても、何忘れたかわかんないとか言ってるのに(笑)勇敢なグリフィンドール生って感じが、もうこの時点で現れてるのを最初の頃は全く気付けてなかった私。いずれはホグワーツダンブルドア軍団をまとめて、ヴォルデモードに立ち向かうの(o_o)ハリーと同じで両親をヴォルデモードに殺されている。あれ?ベラトリックスだっけ?強くなるんだよね。確か魔法薬が得意になって、ハリーを助けてくれたらもするし、ネビルもちゃんと見なきゃ!って思った。

 

全体を通して言えることはやっぱりみんな可愛い(o_o)背の高い上級生が沢山いる廊下だったりをちょこちょこ走って通り抜ける3人が可愛い。みんな可愛い。ジョージとフレッドが可愛い。耳取れちゃったり、死んじゃったりするんだよね。若いうちに亡くなるんだよね、って思い出したら、愛おしくてたまらん。2人はおじいちゃんになっても仲良くヘンテコなおもちゃを、作ってるんだろうなって思ってたのに、それがいいって思ってたのに。あぁぁぁ(o_o)

 

※賢者の石時点、2人はいたって元気です。元気すぎるくらい元気です。

 

 

あとは…

賢者の石にたどり着いた場面。ヴォルデモードと対面して、石を渡せって言われて、逃げようとしても逃げられないハリー。石を渡したら両親に会わせてあげるとヴォルデモードは言うんだけど、それでも渡さないっていう揺るぎない、熱い気持ちが伝わってくるのがすごくいい。11才の男の子で、数日前までみぞの鏡で亡くなった両親の姿をみていた子なら、少しくらい気持ちが揺らいでもおかしくないと思うの。ハリー(T-T)

このシーン見て、スターウォーズEP3 シスの復讐を思い出した。

出産で愛するパドメが死んでしまうと知ったアナキンが、パルパーティンに死から救う方法があると言われて、最終的にダークサイドに堕ちた。パルパーティンが最大の敵であるダースシディアスと分かり、アナキンはダースシディアスに仕えることは出来ないと言いながらもいろいろあって、ダースベイダーになる。

アナキンはダークサイドに堕ちたけど、ハリーはダークサイドに堕ちなかった。

アナキンはダークサイドに堕ちると誰もがわかりきっていたけど、私はダークサイドに堕ちてほしくなかった。人に必要とされたい。誰かに愛されたい。もっと強くなりたい。アナキンは確かに欲望の塊だけど、周りの人には彼がダークサイドに堕ちないように支えてほしかった。まぁ私がどうこう思ってもダークサイドに堕ちるんだけどね(笑)

でもハリーは決して石を使いたいとは思わなかった。両親に会いたいとは思わなかった。

 

ハリーにあって、アナキンにないもの。

 

人に必要とされていると実感すること。

自分の居場所があるわかること。

 

バーノン叔父さんの家で暮らしていた頃のハリーは階段下の物置で暮らし、家の人に邪魔者扱いされて、面白くない日々を過ごしていた。でもホグワーツに入学して、仲間と出会い、ここが自分の家だと思った。自分を助けてくれたり、期待してくれる仲間との出会いがハリーを強くしたのかな。そう考えるともう全てに涙。仲間って素敵だなって改めて思う。ハリーがホグワーツで素敵な仲間と出会えて良かったってすごく思う。ハリー良かったね(T-T)

 

でもこれからが大変なのよね。

 

本読み返したくなった。

 

 

 

 

 

このブログを書かき終わったら、NEVERLANDが届いて、夜に見る…っていう予定だったけど、ブログを書いている途中でNEVERLANDが届いた。奇跡的に、昼間にもかかわらずテレビもリビングも空いていたから途中まで見た。

I’m comingまで見た(笑)

続きは夜♪

 

増田さんがかっこいい。

増田さんがかっこいい。

増田さんがかっこいい。